【愛知県】「食中毒警戒期間」について

豊川市子ども健康部健康推進課です。

愛知県からのお知らせです。
愛知県では、「食中毒警報」に代わり新たに「愛知県食中毒警戒期間」が設定されることになりました。
これは、猛暑が常態化しているため、食中毒の未然防止につなげることを目的としたものです。

愛知県夏期食中毒警戒期間:6月1日から9月30日まで
愛知県冬期食中毒警戒期間:12月1日から3月31日まで

食中毒警戒期間は特に食中毒に気を付けてお過ごしください。

食中毒の3原則
清潔(菌・ウイルスをつけない)
迅速・冷却(菌を増やさない)
加熱(菌・ウイルスをやっつける)

【問い合わせ先】
豊川保健所食品安全課
電話:0533-86-3180
豊川市健康推進課予防接種係
電話:0533-95-4801

食中毒警報が発令されました

8月18日(月曜日)午前11時、愛知県に今年第3回目の食中毒警報が発令されました。食中毒が発生しやすい状況ですので、食べ物の取扱いには十分注意しましょう。
なお、この警報は48時間継続し、その後自動的に解除されます。

食中毒予防の3原則
1.菌をつけない(手や包丁・まな板を洗浄・消毒する、生肉などは容器に入れる など)
2.菌を増やさない(早めに食べる、冷蔵庫などで温度管理をする など)
3.菌をやっつける(ハンバーグなどの食品は、内部まで十分に加熱する など)

【問い合わせ先】
豊川保健所食品安全課
電話:0533-86-3180
豊川市保健センター保健予防係
電話:0533-95-4801

食中毒警報が発令されました

7月28日(月曜日)午前11時、愛知県に今年第2回目の食中毒警報が発令されました。食中毒が発生しやすい状況ですので、食べ物の取扱いには十分注意しましょう。
なお、この警報は48時間継続し、その後自動的に解除されます。

食中毒予防の3原則
1.菌をつけない(手や包丁・まな板を洗浄・消毒する、生肉などは容器に入れる など)
2.菌を増やさない(早めに食べる、冷蔵庫などで温度管理をする など)
3.菌をやっつける(ハンバーグなどの食品は、内部まで十分に加熱する など)

【問い合わせ先】
豊川保健所食品安全課
電話:0533-86-3180
豊川市保健センター保健予防係
電話:0533-95-4801

食中毒警報が発令されました

7月1日(火曜日)午前11時、愛知県に今年第1回目の食中毒警報が発令されました。食中毒が発生しやすい状況ですので、食べ物の取扱いには十分注意しましょう。
なお、この警報は48時間継続し、その後自動的に解除されます。

食中毒予防の3原則
1.菌をつけない(手や包丁・まな板を洗浄・消毒する、生肉などは容器に入れる など)
2.菌を増やさない(早めに食べる、冷蔵庫などで温度管理をする など)
3.菌をやっつける(ハンバーグなどの食品は、内部まで十分に加熱する など)

【問い合わせ先】
豊川保健所食品安全課
電話:0533-86-3180
豊川市保健センター保健予防係
電話:0533-95-4801

食中毒警報が発令されました

7月29日(月曜日)午前11時、愛知県に今年第3回目の食中毒警報が発令されました。食中毒が発生しやすい状況ですので、食べ物の取扱いには十分注意しましょう。
なお、この警報は48時間継続し、その後自動的に解除されます。

食中毒予防の3原則
1.菌をつけない(手や包丁・まな板を洗浄・消毒する、生肉などは容器に入れる など)
2.菌を増やさない(早めに食べる、冷蔵庫などで温度管理をする など)
3.菌をやっつける(ハンバーグなどの食品は、内部まで十分に加熱する など)

【問い合わせ先】
豊川保健所食品安全課
電話:0533-86-3180
豊川市保健センター保健予防係
電話:0533-95-4801

食中毒警報が発令されました

7月22日(月曜日)午前11時、愛知県に今年第2回目の食中毒警報が発令されました。食中毒が発生しやすい状況ですので、食べ物の取扱いには十分注意しましょう。
なお、この警報は48時間継続し、その後自動的に解除されます。

食中毒予防の3原則
1.菌をつけない(手や包丁・まな板を洗浄・消毒する、生肉などは容器に入れる など)
2.菌を増やさない(早めに食べる、冷蔵庫などで温度管理をする など)
3.菌をやっつける(ハンバーグなどの食品は、内部まで十分に加熱する など)

【問い合わせ先】
豊川保健所食品安全課
電話:0533-86-3180
豊川市保健センター保健予防係
電話:0533-95-4801

食中毒警報が発令されました

7月3日(水曜日)午前11時、愛知県に今年第1回目の食中毒警報が発令されました。食中毒が発生しやすい状況ですので、食べ物の取扱いには十分注意しましょう。
なお、この警報は48時間継続し、その後自動的に解除されます。

食中毒予防の3原則
1.菌をつけない(手や包丁・まな板を洗浄・消毒する、生肉などは容器に入れる など)
2.菌を増やさない(早めに食べる、冷蔵庫などで温度管理をする など)
3.菌をやっつける(ハンバーグなどの食品は、内部まで十分に加熱する など)

【問い合わせ先】
豊川保健所食品安全課
電話:0533-86-3180
豊川市保健センター保健予防係
電話:0533-95-4801